元衆議院議員 うさみ登 うさみのぼる

  • twitter
  • Facebook

プロフィール

Profile

宇佐美 登(うさみ のぼる、50才)
1967年2月16日 聖(さとし、いわき市平馬目出身)の三男として生まれる。
1989年 早稲田大学理工学部機械工学科卒業。在学中は、人工臓器学会、ME学会、日本機械学会に所属し、土屋喜一研究室で学び、4年次は杏林大学医学部にて出向研究。
同年 (財)松下政経塾に10期生として入塾。米国ワシントンDCのEESI(環境エネルギー研究所)にて国際環境政策の研究・提言。
1992年 卒塾後、武村正義代議士(自民党・滋賀県)の秘書に就任。
1993年 衆議院議員初当選(最年少の26才。新党さきがけ、旧東京2区)。
実現した携帯電話の自由化、格安航空券の合法化などは、生活に革命的変化をもたらした。PL法や環境基本法など次々に法制化。党行政改革本部事務局長として、特殊法人改革、情報公開法の制定に邁進。
1995年 ムルロア環礁における仏核実験で、世界の国会議員7人と実験水域に突入し、仏軍により拘束された。世界中から行動する日本の政治家として評価された。
同年 軟禁中のミャンマーの民主化運動の指導者アウンサン・スーチーと日本の国会議員で初めて会見。スーチーのメッセージを世界に届けた。
1996年 チベット亡命政府のダライ・ラマ14世に与党議員としてはじめて会見。以後定期的に議論を続けており、昨年8度目の会談。
2003年 衆議院議員2期目当選(民主党、東京4区)。内閣委員会の筆頭理事に就任。消費者保護基本法、犯罪被害者等基本法、障害者基本法、食育基本法の成立に尽力。
2004年 党経済団体局長に就任し、経団連など経済界・各種団体の窓口として活動。党内に科学技術調査会を立ち上げ事務局長に就任。
2005年 郵政解散・総選挙により議席を失う。
2007年 民主党離党。
同年 社団法人日本WHO協会会長に就任(~09年)。新型インフルエンザ対策やエイズ問題に取り組む。
2011年 東日本大震災で亡父の故郷・いわき市で親戚を失い、以後、東京と往復しながら、復興支援を行う。
同年 青山学院大学客員研究員(~12年3月)
2012年 いわきの復興に全力を注ぐことを決意し、活動の拠点をいわき市に移動。
2013年 いわき市長選挙に出馬。3か月の準備ながら、31,402票を獲得し惜敗。
2014年 東日本国際大学・地域振興戦略研究所客員教授に就任(~17年3月)。
  • メディア
    テレビ出演は、「ニュースステーション」「サンデープロジェクト」 「ニュース23」、お昼のワイドショー、クイズ番組など多数。
    マンガ「クニミツの政」の原作協力など、新聞・雑誌も100誌を越える。

事務所のご案内

うさみ登 後援会事務所
〒971-8132 いわき市鹿島町下矢田字曲田1-1
TEL.0246-88-6434 FAX.0246-88-6433 メール usami2017@gmail.com

後援会のご入会

うさみ登にご賛同・ご入会ご希望の方は、下記のフォーマットにご入力の上、送信ボタンを押して頂ければ幸いです。
(なお、ご入力いただいた個人情報は本後援会にて厳重に管理いたします。)
性別*必須
年代*必須